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2020/04/05 16:24 |
ハイマウントストップランプを作ろぅの続き
前回途中まで書いてたGIVIの箱にストップランプを追加する話です。


なんだか弱々しく点灯してますが、ちゃんと電気が流れてるかみるだけなのでコレでいいんです。ストップ点灯状態です。
原チャリのバッテリに繋げばもっとビカッと輝くことでしょう。


裏側はいつもはホットボンドでコーティングしちゃうとこですが、雨の被害も考えてバスコークでコーティング。


んで、コレを容器に納めて蓋をして出来上がり。

ここまでは大したことなかったんですが、この後、原チャリに設置するのがめんどくさかった。。

普段、箱は原チャリに着けっぱなしですが、剥がすこともあるので電源ケーブルはカプラで脱着可能にしないといけないし、原チャリから電源採るために後ろ半分のカウル剥がさないとイケないし、とまだまだ完成じゃなかったんですよね。
LED並べて基板作ったら終わり〜♪ みたいな気になってた。。


とゆことで、コードは直線的に配置してみました。大してジャマにならないし。
メーカー純正の後付けランプキットならこんなとこ通さずにもっとスッキリするんですよねぇ。箱と台座の接続部もいちいちカプラを外したりしなくていいし、そこだけ流用したらよかったかも。。


キットならココの白い矢印に沿ってコードが延びて、上蓋が閉まると電源供給、みたいな。
ま、でも、これだとテールの電源まで供給できないので自作でOKでしたね。


そして下側は、箱を外した際はコードがぶら〜〜んとしちゃう感じにして、車体側から引っ張って来たコードとカプラで接続です。

と、色々苦労してやっと完成しました


やっぱりテール時はアカル過ぎる気がします。。
車体のテールが少々暗い気がしますが、アクセル開けて走ってればちゃんと明るいです。赤LED5本直列+アイドリングで低電圧だと薄暗いですね。

肉眼で見たハイマウントのストップ時はこんなに爆光な感じじゃなくて、赤いプラ板のお陰でもう少し控えめな感じになってます。

被視認性の向上は、実感としては全く無いんですが
追突防止に役立ってくれればいいですね。
以前、普通に赤信号だからと停止したら、後ろでスゴい勢いでスキール音鳴らして急停車されたことがあって怖かったので。

今回の交通標語「見る見られるイイ運転」
クルマもデカイほうが確実に見られて、安全かもですよね


じゃらんnet

混浴風呂でしっぽり旅行なんてイイですよね
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2010/06/14 06:25 | Comments(0) | TrackBack(0) | scooter

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